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残留邦人関係
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国境は誰のためにある?-境界地域サハリン・樺太-

中山大将

清水書院

2019年12月

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女たちのシベリア抑留

小柳ちひろ

文芸春秋

2019年12月

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中国・サハリン残留日本人の歴史と体験 ~東北アジアの過去と現在を次世代に伝えるために

太田満

明石書店

2019年10月

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不条理を生き貫いて 34人の中国残留婦人たち

藤沼敏子

津成書院

2019年7月

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サハリン残留日本人と戦後日本:樺太住民の境界地域史

中山大将

国際書院

2019年2月28日

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サハリンを忘れない
日本残留者たちの見果てぬ故郷、永い記憶

後藤悠樹

ディスクユニオン

2018年3月

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シベリアに慰霊碑を建てるまで-折り鶴よ 羽ばたけ故郷へ魂乗せ-

渡辺祥子

三恵社

2017年11月

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日本の無戸籍者

井戸まさえ

岩波新書(新赤版)1680 岩波書店

2017年10月

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サハリン・シベリアで生きぬいた日本人-一時帰国の道を拓いた小川岟一と仲間たち

石村博子

岩波書店

『世界』 2017年9月号

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ルポ サハリンの日本人-何が帰国を阻んだのか

奈賀悟

岩波書店

『世界』 2017年2月号

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樺太からの日本人引揚げ(一九四五~四九年)-人口統計にみる

竹野学

日本帝国崩壊期「引揚げ」の比較研究-国際関係と地域の視点から

今泉裕美子、柳沢遊、木村健二編著

日本経済評論社

2016年6月

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サハリン残留 日韓ロ 百年にわたる家族の物語

玄武岩、パイチャゼ・スヴェトラナ著、後藤悠樹写真

高文研

2016年3月

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樺太(サハリン)の残照 戦後70年 近藤タカちゃんの覚書

近藤孝子、笹原茂、小川岟一

NPO法人日本サハリン協会

2015年8月

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帝国以後の人の移動-ポストコロニアリズムとグローバリズムの交錯点

蘭信三編著

勉誠出版

2013年11月

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魚と 風と そしてサーシャ わたしは サーシャ

渡辺祥子

桜美林大学北東アジア総合研究所

2013年1月

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置き去りにめげずカザフスタンで生き抜いた同胞たち

小川岟一

NPO法人日本サハリン同胞交流協会

2010年7月

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北方ルート サハリンの旅 (新グレートジャーニー 日本人の来た道)

関野吉晴

小峰書店

2006年8月

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樺太・シベリアに生きる[戦後60年の証言]

小川岟一編著

社会評論社

2005年8月

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置き去り-サハリン残留日本女性たちの六十年-

吉武輝子

海竜社

2005年6月

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「樺太に生きたロシア人-故郷と国家のはざまで-

セルゲイ・ペトロヴィチ・フェドルチューク著、板橋政樹訳「サハリン研究会」監修

日本ユーラシア協会北海道連合会、「サハリン研究会」【発売・ナウカ】

2004年5月

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奇妙な時間が流れる島 サハリン

田中水絵

凱風社

1999年11月

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女たちの太平洋戦争 北の戦場 樺太で戦った乙女たちの生と死

谷川美津枝

光人社

1995年9月

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忘却の島サハリン

三田英彬

山手書房新社

1994年5月

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母と子でみる20 戦争と北方少数民族 あるウィルタの生涯

田中了編

草の根出版会

1994年4月

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さよならニナーダ サハリンに残された人々

岸本葉子

凱風社

1991年4月

残留韓国・朝鮮人関係
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沿海州・サハリン 近い昔の話 翻弄された朝鮮人の歴史

アナトーリー・チモフェーエヴィチ・クージン著、岡奈津子、田中水絵訳

凱風社

1998年7月

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サハリンの韓国人はなぜ帰れなかったのか―帰還運動にかけたある夫婦の四十年

新井佐和子

草思社

1997年12月

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サハリン残留韓国・朝鮮人問題と日本の政治

サハリン残留韓国・朝鮮人問題議員懇談会編

サハリン残留韓国・朝鮮人問題議員懇談会

1994年2月

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サハリン棄民

大沼保昭

中公新書1082 中央公論社

1992年7月

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証言・樺太朝鮮人虐殺事件

林えいだい

風媒社

1991年9月

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サハリンからのレポート

朴亨柱著、民涛社編

御茶の水書房

1990年12月

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写真報告 サハリンの韓国・朝鮮人

山本將文

東方出版

1990年5月

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祖国へ!-サハリンに残された人たち-

北海道新聞社編

北海道新聞社

1988年9月

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待ちわびるハルモニたち  サハリンに残された韓国人と留守家族

高木健一 編著

梨の木舎

1987年7月

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サハリンへの旅

李恢成

講談社

1983年5月

樺太とサハリン
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サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する

梯久美子

角川書店

2020年4月

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熱源

川越宗一

文藝春秋

2019年8月

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サハリンに残された日本 樺太の面影、そして今

斉藤マサヨシ

北海道大学出版会

2017年9月

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サハリン逍遥 片山通夫写真集

片山通夫

群像社

2017年2月

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樺太(サハリン)が宝の島と呼ばれていたころ 海を渡った出稼ぎ日本人

野添憲治

社会評論社 【SQ選書08】

2015年11月

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日本領樺太・千島からソ連領サハリン州へ 一九四五年-一九四七年

エレーナ・サヴェーリエヴァ著、小山内道子訳、サハリン・樺太史研究会監修

成文社

2015年11月

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知られざる日本遺産~日本統治時代のサハリン廃墟巡礼~

那部亜弓

八画出版部

2015年8月

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宮澤賢治とサハリン 「銀河鉄道」の彼方へ ユーラシア・ブックレット137

藤原浩

東洋書店

2009年

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サハリンのなかの日本 都市と建築 ユーラシア・ブックレット108

井澗裕

東洋書店

2007年

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国境の植民地・樺太

三木理史

塙書房 【塙選書104】

2006年5月



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