NPO法人日本サハリン協会

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残留邦人関係

サハリンを忘れない
日本残留者たちの見果てぬ故郷、永い記憶

後藤悠樹

ディスクユニオン

2018年3月

シベリアに慰霊碑を建てるまで-折り鶴よ 羽ばたけ故郷へ魂乗せ-

渡辺祥子

三恵社

2017年11月

日本の無戸籍者

井戸まさえ

岩波新書(新赤版)1680 岩波書店

2017年10月

サハリン残留 日韓ロ 百年にわたる家族の物語

玄武岩、パイチャゼ・スヴェトラナ著、後藤悠樹写真

高文研

2016年3月

樺太(サハリン)の残照 戦後70年 近藤タカちゃんの覚書

近藤孝子、笹原茂、小川岟一

NPO法人日本サハリン協会

2015年8月

魚と 風と そしてサーシャ わたしは サーシャ

渡辺祥子

桜美林大学北東アジア総合研究所

2013年1月

置き去りにめげずカザフスタンで生き抜いた同胞たち

小川岟一

NPO法人日本サハリン同胞交流協会

2010年7月

樺太・シベリアに生きる[戦後60年の証言]

小川岟一編著

社会評論社

2005年8月

置き去り-サハリン残留日本女性たちの六十年-

吉武輝子

海竜社

2005年6月

「樺太に生きたロシア人-故郷と国家のはざまで-

セルゲイ・ペトロヴィチ・フェドルチューク著、板橋政樹訳「サハリン研究会」監修

日本ユーラシア協会北海道連合会、「サハリン研究会」【発売・ナウカ】

2004年5月

奇妙な時間が流れる島 サハリン

田中水絵

凱風社

1999年11月

女たちの太平洋戦争 北の戦場 樺太で戦った乙女たちの生と死

谷川美津枝

光人社

1995年9月

忘却の島サハリン

三田英彬

山手書房新社

1994年5月

母と子でみる20 戦争と北方少数民族 あるウィルタの生涯

田中了編

草の根出版会

1994年4月

さよならニナーダ サハリンに残された人々

岸本葉子

凱風社

1991年4月

サハリン・シベリアで生きぬいた日本人-一時帰国の道を拓いた小川岟一と仲間たち

石村博子

岩波書店

『世界』 2017年9月号

ルポ サハリンの日本人-何が帰国を阻んだのか

奈賀悟

岩波書店

『世界』 2017年2月号

樺太からの日本人引揚げ(一九四五~四九年)-人口統計にみる

竹野学

日本帝国崩壊期「引揚げ」の比較研究-国際関係と地域の視点から

今泉裕美子、柳沢遊、木村健二編著

日本経済評論社

2016年6月

帝国以後の人の移動-ポストコロニアリズムとグローバリズムの交錯点

蘭信三編著

勉誠出版

2013年11月

サハリン残留日本人と戦後日本:樺太住民の境界地域史

中山大将

国際書院

2019年2月28日

残留韓国・朝鮮人関係

沿海州・サハリン 近い昔の話 翻弄された朝鮮人の歴史

アナトーリー・チモフェーエヴィチ・クージン著、岡奈津子、田中水絵訳

凱風社

1998年7月

サハリン残留韓国・朝鮮人問題と日本の政治

サハリン残留韓国・朝鮮人問題議員懇談会編

サハリン残留韓国・朝鮮人問題議員懇談会

1994年2月

サハリン棄民

大沼保昭

中公新書1082 中央公論社

1992年7月

証言・樺太朝鮮人虐殺事件

林えいだい

風媒社

1991年9月

サハリンからのレポート

朴亨柱著、民涛社編

御茶の水書房

1990年12月

写真報告 サハリンの韓国・朝鮮人

山本將文

東方出版

1990年5月

サハリンへの旅

李恢成

講談社

1983年5月

祖国へ!-サハリンに残された人たち-

北海道新聞社編

北海道新聞社

1988年9月

樺太とサハリン

サハリンに残された日本 樺太の面影、そして今

斉藤マサヨシ

北海道大学出版会

2017年9月

サハリン逍遥 片山通夫写真集

片山通夫

群像社

2017年2月

樺太(サハリン)が宝の島と呼ばれていたころ 海を渡った出稼ぎ日本人

野添憲治

社会評論社 【SQ選書08】

2015年11月

日本領樺太・千島からソ連領サハリン州へ 一九四五年-一九四七年

エレーナ・サヴェーリエヴァ著、小山内道子訳、サハリン・樺太史研究会監修

成文社

2015年11月

国境の植民地・樺太

三木理史

塙書房 【塙選書104】

2006年5月

知られざる日本遺産~日本統治時代のサハリン廃墟巡礼~

那部亜弓

八画出版部

2015年8月



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